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アイドルラップナイト メディア掲載情報

2012年10月15日 22:39

MARQUEE Vol.93  マーキー93号 Top Yell (トップエール) 2012年 11月号 [雑誌] 

先月17日に開催された、『NICE IDOL(FAN) MUST PURE!!! vol.3』発売記念「ライムベリー×lyrical school 2マン アイドルラップナイト」のレポート掲載状況をまとめます。

まずはウェブから。
GirlsNewsさん。6枚の画像が掲載されています。

最初に登場したのはライムベリー。「RHYMEBERRY IZ NO.1」など7曲を披露。「Hey!Brother」の楽曲では「ねえお兄ちゃん!」の連呼で沸きあがり、会場内はまさに真夏の気温。
(中略)
続いてはリリスクの登場。
erikaさんは「待ちに待った2マンライブですよ。楽しみに楽しみにしてたからね。なんやこの満員。」と超満員の会場に感激。
yumiさんはライムベリーとの2マンライブに「私さーHIKARUちゃん持って帰りたい!」とライムベリーのHIKARUさんに興味深々。


ナタリーさん。23枚の画像が掲載されています。

3連休の最終日となったこの日、新宿MARZにはアイドル界にヒップホップ旋風を巻き起こす2組の共演を目撃すべく多数のファンが集結。キャパシティぎりぎりまで埋まった観客の熱気が渦巻き、場内は開演前から異様な盛り上がりを見せた。
(中略)
ラストはライムベリーの4人を呼び込み、再び10人でのコラボレーションが実現。象徴的なリリック「6本のマイク」を「10本のマイク」に替えて歌われた「tengal6」はアイドルラップの歴史に残る名場面となった。2組が率先して盛り上げるアイドルラップシーンには、今後さらなる注目が集まりそうだ。


STUDIO VOICEさん。

今回(「Ich liebe dich」)はライムベリー・バージョンで、ライブでは初披露。ライブ中、もっとも気持ちがあがったのはこの瞬間で、今でもあの時のことを思い出すと頭がボーっとしてしまう。
「ライブに来てよかった」や、「ライムベリーを見てきてよかった」というのは当然として、油断してると「今まで生きてきてよかった」というところまで気持ちが行きかねないヤバい高揚感がずっと続いていた。あぁ、世界は何て美しいのだろう。
(中略)
女の子たちの他愛のないおしゃべりをそのまま歌詞にしたような、リリカルスクールの隙間の多い脱力ラップはとても愛おしく、同時に少しだけ切ない。
例えばアニメの『けいおん!』が体現していたような空気系の世界と、彼女たちが歌う世界はどこか似ている。


togetterで感想をまとめています。
ライムベリー×lyrical school 2マン アイドルラップナイト 感想(Togetter)


また雑誌にもレポートが掲載されています。
Top Yell」さん。

先攻のライムベリーはド頭の『RHYMEBERRY IZ NO.1』から華麗なマイクリレーを披露する。対するリリスクは『Akikaze』のようなメロウなナンバー、『そりゃ夏だ』のアッパーチューンなど多彩な表情とライミングを魅せる試合巧者ぶりを発揮した。

アイドルDVDマガジン発売記念ライブで ライムベリーとlyrical schoolが歴史的邂逅!(Top Yell(トップエール) 2012年 11月号


MARQUEE」さん。

「Ich liebe dich」のリリックを再構成して3人がラップした新バージョンは、思わぬ形で幕を開ける。3MCが客に背中を向けて体育座りをしている横で、本を手にしたDJ HIKARUがスポットを浴びてそっと朗読を始める。朗読が始まって30秒で、筆者の視界は涙で霞んでいた。思春期特有の蒼い感情の揺れを綴った詩は、透明な叙情と淡い情趣に富み、それまで狂喜乱舞していた客席は一様に静まり返った。

★ライブレポ=ライムベリー 2012.9.17「アイドルラップナイト」からの報告(MARQUEE Vol.93)


10月24日発売の「アニカンRヤンヤン」さんにも掲載予定です。

アニカンRヤンヤン!! Vol.2 [雑誌]


さらにスカパー!HD663ch「Pigoo HD」のアイドルニュース番組、「GirlsNews~ガールズポップ」ではライブの模様の一部が放送予定です。

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放送時間は以下の通りです。

2012年10月19日21:00~22:00
2012年10月21日10:00~11:00
2012年10月23日09:00~10:00
2012年10月26日21:00~22:00
2012年10月28日14:00~15:00
2012年10月30日09:00~10:00
2012年11月07日14:00~15:00
2012年11月14日14:00~15:00




アイドルオタクシンポジウム

2012年09月30日 23:46



NICE IDOL(FAN) MUST PURE!!! vol.3
アイドルオタクシンポジウム

現在世間では空前のアイドルブームが巻き起こっている。
AKB48、ももいろクローバー、アイドリング!!!、SUPER☆GiRLS…アイドルの数は増加する一方だ。
そしてそれに比例するようにファンの数も増し、人括りに「アイドルファン」とは呼べないほど、様々な主義思想を持ったアイドルファンが現れている。彼らは実に多様に、それぞれのライフスタイルを確立している。
では、これらのファンの中で、どのアイドルファンが「最強」なのか。
この問いに答えるべく、在宅派、現場派、新参、古参の4つのタイプのアイドルファンが登場。
徹底的な「討論」により、最強のアイドルファンを決める…

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ヨージ…ピン芸人。1974年11月2日、茨城県生まれ。明治学院大卒。「シンガタ」(NTV)や人力舎ライブ『バカ爆走!』に過去に準レギュラーとして出演。何かに追われるように月に20本以上のライブ出演をこなしている、ライブジャンキー。(株)オガラボ所属。

・ヨージmixiコミュニティ
・ヨージmixiページ

そんなヨージさんと岡島紳士が、それぞれ在宅派、現場派、新参、古参に扮し、討論しています。

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編集及び撮影は、今作では「ライムベリー 『HEY!BROTHER』live PV」を、前作では「ももクロ連番感想戦( )」などを担当した田中紘治AqbiRec)さんです。

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以下、参考までに。
ヨージさんの普段のネタです。





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最強のアイドルオタクとは、一体。

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※編集ミスにより、テロップ表示に一部、間違いがあります。
・現場派と在宅派の説明テロップの箇所が両方とも「現場派」になっていますが、「テレビやネットなど、メディア越しに部屋にいながら応援するファン」は在宅派です。
・古参vs新参の討論中、右下に「現場派vs在宅派」と表示されていますが、正しくは「古参vs新参」です。
ご了承下さい。

鎌田紘子のアイドル何人言えるかな?

2012年09月28日 23:53



NICE IDOL(FAN) MUST PURE!!! vol.3
鎌田紘子のアイドル何人言えるかな?

アイドル評論家アイドルの鎌田紘子さんに、アイドルの名前を言えるだけ言って貰いました。

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鎌田紘子(かまた・ひろこ)…1989年9月18日、東京都生まれ。通称ひろぴょん。身長:162cm。B80(C)、W58、H80。2004年6月号から2006年5月号まで。ジュニアファッション誌『ピチレモン』(学研)のモデル、通称”ピチモ”として活動。2008年6月から2010年3月まで、情報バラエティ番組『ランク王国』(TBS)の8代目MCを担当。「アイドル評論家アイドル」なる肩書きを持つほど、無類のアイドル好き。4人組アイドルユニット・ロマンスターズのプロデューサー兼メンバーとしても活動している。2012年8月、Shibuya O-WESTにて開催されたロマンスターズのファーストワンマンライブはチケット500枚を完売、成功を収めた。

・鎌田紘子プロフィール
・鎌田紘子オフィシャルブログ
・鎌田紘子オフィシャルTwitter
・ロマンスターズオフィシャルサイト

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何人言えたかな?

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アイドル戦国時代2011/2012

2012年09月28日 00:57



NICE IDOL(FAN) MUST PURE!!! vol.3
アイドル戦国時代2011/2012

2012年1月3日(火)に放送された、USTREAMの番組「アイドル戦国時代2011/2012」のダイジェスト版。出演はいずこねこ、声の出演は岡田康宏と岡島紳士。大阪のいずこねこと、東京の岡田と岡島がそれぞれ自宅にいながらSkypeを通して、配信された。ちなみにいずこねこさんは「男2人が顔出ししても気持ち悪いだけだから」という理由から出演をお願いした。「なんか遊んでたら可愛いんでなんか遊んでて下さい」という指示だけをしたんだ。

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岡田康宏(おかだ・やすひろ)…1976年、東京都生まれ。「サッカー瞬刊誌サポティスタ」編集人。編集者、ライター、コラムニスト、評論家。得意分野はサッカーとアイドル。著書・共著に『タレコミW杯』『サッカー馬鹿につける薬』『主審告白』『グループアイドル進化論』など。

サポティスタ
MRK
Twitter

岡島紳士(おかじま・しんし)…1980年、京都府生まれ。アイドル専門ライター。著書、共著に『グループアイドル進化論』、『AKB48最強考察』、『アイドル10年史』など。雑誌では徳間書店『ENTAME』や『サイゾー』などに寄稿。またau公式サイト「EZニュースフラッシュ増刊号」で週に2回、アイドルに関するコラムを連載中。ライター以外では、TBS『dig』や日テレ『oha!4』など、テレビやラジオへの出演や、イベントの企画・運営、ラジオ番組の構成作家としても活動中。アイドルDVDマガジン『NICE IDOL(FAN) MUST PURE!!!』を手掛けている。

岡島紳士ウェブサイト
NICE IDOL(FAN) MUST PURE!!!
Twitter

いずこねこ…1994年11月9日、三重県生まれ。現役女子高生。原色系フューチャーカラフルポップ猫系小動物NEOアイドル。2011年10月より活動開始。1stアルバム「最後の猫工場」を2012年8月に発売した。

・いずこねこオフォシャルサイト
・いずこねこオフィシャルブログ
・いずこねこオフォシャルTwitter
・いずこねこオフィシャルYouTubeチャンネル

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内容としては、

・2012年1月の時点での歌ものグループアイドルシーンの状況について
・CD売り上げ枚数やオリコンランキングだけではもはやアイドルグループの規模ははかれない。よって動員数、つまりライブを行っている会場のキャパシティで比較した方が、そのグループの現状の規模が分かりやすいのではないか。
・というかCDなんてもういらなくて、トレカに配信のパスワードが書いてあるものを売ればいいのではないか
・2012年、注目すべきグループについて

といったことを話しています。
↓参照ページ
アイドル戦国時代2011/2012(MRK)

が、いずこねこさんが可愛いので、そんなアイドルオタクたちの話は全く頭に入ってこない映像となっています。

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にゃー。

佐山彩香 グラビア撮影メイキング

2012年09月26日 23:47

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NICE IDOL(FAN) MUST PURE!!! vol.3
佐山彩香 グラビア撮影メイキング

ドラマ『GTO』にレギュラー出演。女優としても活躍する、グラドル・佐山彩香さんのグラビア撮影風景を収録しています。
本企画はリトルプレス『MANIMANI vol.2』との合同取材によるもの。『MANIMANI vol.2』の全体のテーマが「Check」で、佐山さんには映画『ブレイブ・ハート』をモチーフとした、チェック柄の水着を着て貰いました。

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佐山彩香…1993年5月17日、神奈川県生まれ。19歳。GPR所属。身長:157cm。B85(F)、W60、H87。中学3年生の時にスカウトされ、芸能界デビュー。09年からは"現役女子高生グラビアアイドル"として、雑誌やテレビなどで活躍。今年3月には高校を卒業したものの、8月には11thDVD 『19~JU-KU~』(ラインコミュニケーションズ)を、9月にはトレーディングカード『ボムカードリミテッド 佐山彩香』を発売するなど、精力的に活動している。ドラマ『GTO』(フジ、12年7月から9月)にレギュラー出演していた。

・佐山彩香オフィシャルサイト
・佐山彩香オフィシャルブログ

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軟体ポーズをして貰ったり。

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↓はスチール写真。

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剣を構えて貰ったり。

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様々な魅力的なポージングを披露してくれました。

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音楽はいずこねこさんのプロデュースで知られる、サクライケンタさん@sakuraikenta)が担当しています。


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